日本で活躍できる人材を育成。働くのは日本国内です。日本基準をベースに教育し専門分野で即戦力で活躍できる【Japan Ready】を掲げ育成しています。
弊社はミャンマーに現地学校を運営しています。ミャンマー政府をはじめ優良な管理団体との連携して送り出しから入国、管理までを一貫して行っています。 仲介業者を介入させない仕組みの為、紹介料などは発生しません。
自社運営の訓練施設とライセンス制度で安定した能力水準を確保しています。
J.TECでは技能、職能別に登録している人材をリアルタイムに検索及び確認ができます。 さらに求める人材をオーダーいただくことで条件に見合った人材を手配することが可能です。
内定後、日本大使館指定病院で詳細な健康診断を実施します。
内定後、日本大使館指定病院で詳細な健康診断を実施します。
本人・受入機関双方の同意内容に基づいて雇用契約を締結します。
本人・受入機関双方の同意内容に基づいて雇用契約を締結します。
日本の出入国在留管理局へ在留資格認定証明書(COE)交付申請を提出します。
日本の出入国在留管理局へ在留資格認定証明書(COE)交付申請を提出します。
COE受領後、ミャンマー労働省に海外労働身分証明カード(スマートカード)発行申請を行います。
COE受領後、ミャンマー労働省に海外労働身分証明カード(スマートカード)発行申請を行います。
在外公館にて査証の申請を行います。
在外公館にて査証の申請を行います。
スマートカードと査証が交付されると日本への出国が可能になります。
スマートカードと査証が交付されると日本への出国が可能になります。
ミャンマー内に3つの直営校を運営両国の各機関、団体と連携を取りスムーズなマッチングと入国をお手伝いします。
職種に合わせ、実際に使用する器具や設備を配置し実務同様の研修を行っています。
来日する就労者は全員N4相当合格者です。本校学生の会話スキルは、N3相当の日常的な日本語会話を聞きとれ、理解できるレベルです。
現地国内での家族を含めた犯罪歴や本人の病歴等を連携機関と調査し、基準をクリアした人材だけを出国させています。
ごあいさつ
特定技能1号の在留資格保持者の在留期間は、最長5年間です。その後、一定の条件をクリアすれば、特定技能2号となり、在留期限は5年ですが、5年を過ぎると更に延長することも可能です。
業種によって条件がことなります。外国人が目的の業種での技能実習生での経験がない場合や、特別な資格が必要な場合などは、試験に合格する必要があります。試験の開始予定なども各業種ごとに違いますので、外国人受け入れ時期などにつきましてはお気軽に弊社にお問い合わせください。
海外の有力なネットワークがありますので、高度人材のご紹介も可能です。また、特定活動(高度人材)のビザを持っている外国人の場合は最長5年となっていますが、就労3年以上の活動があった場合、高度専門職2号の就労資格に変更できれば、期間は無制限となります。
現在対象とされているのは次の14業種「建設業」「造船・舶用工業」「自動車整備業」「航空業」「宿泊業」「介護」「ビルクリーニング」「農業」「漁業」「飲食料品製造業」「外食業」「素形材産業」「産業機械製造業」「電気電子情報関連産業」となります。
ご紹介させていただく外国人スタッフの多くは、N4以上の日本語能力検定を取得していますので、日常的な日本語会話を聞きとれ、理解できるレベルですので、ゆっくりした簡単な日本語での会話は可能です。
受け入れは1名から可能です。ただし、特定技能制度などの法令に基づき、受け入れる会社の規模により受入人数に制限がございます。
給与を安く採用できるということではございません。法令に準じた日本人と同等またはそれ以上の待遇でお考え下さい。※弊社からのご紹介では入社までにかかる費用は最小限の費用で設定しています。是非ご相談ください